若造のクラシックファッション着道楽

歴史と伝統に彩られたインポートファッションを着こなしたい平凡リーマンのブログでっス

2016年10月







皆様こんにちは〜
突然寒くなったお陰か
パトロールのしすぎか
ワタクシ風邪引きました😷




なのでちょいと短く勘弁を、、



久しぶりにこんなにマトモに
風邪引きましたーしんど笑




えーアウターですが、
ここ数年は服が売れない?そう
ファッション業界は稀に見る
不振でセール以外は業績悪化か


何故でしょうね、、

私の回る服屋さまには
いつも大人の方が溢れ
ポンポンと売れてますが、、、笑


ROOTWEBさんなど
力のあるちゃんと
セレクトしたショップには
活気が溢れ出てます。




服が売れないと言うよりは
売れる服を仕入れている所が
少ないでは?


特に最近は雑誌から
飛び出たようなコーデは
日常ではアカンという事に
消費者も気付き始め
大人の男性が着るアイテムも
派手物は縮小傾向。



シックなもの格好いい。

こんなのんが売れますね

ですがなかなかこれがない



当然の如く実力のある
素晴らしいブランドは数多く
これらは値段が高いと言われようと
常に売り続けています。








以前から紹介している
マッキントッシュやヤコブコーエン
を始め一般的に今から
ファッションに入り込む方には
驚く様な価格のハズ。


それでも売れます。
ヘルノのカシミアダウンは30万
フツーじゃねー値段です。



ですがこれが売れます


それはやはり力のある
ブランド、デザイン、素材
製法など様々に凄みが





ですがどうでしょ?
実際格好いいですが、
ここいらは今季はこれだなと
狙っていないとなかなか
おいそれと追加購入できる
代物ではありません。



そこで思いますが
もっとボリュームゾーンの
価格の大人のカジュアルアウター
あってもヨクネ?じゃないですか


この時期毎年思います
9月から始まり11月を迎えると
予定のものは買い終え
後はセール待ちか
必要になったアイテムを追加



ここです。
ここでバサッと着れて
なおかつ品のある
大人服があってもヨクネです。



なの売れた確実な物ばかり
どのセレクトも同じセレクトばかり
雑誌に踊らされ?大手は特に
地方では魅力はイマイチなので



スーツやジャケット等の
ビジネスアイテムががっちり
そして反対のフロアで
大学生向け?なヤングカジュアル




何故でしょう


大人カジュアルな普段きれて
値段は10万いかない程度まで
安ければ越したことはないですが



楽しい服が少ないです。

実際にはありまふが売れる
スーツとヤングカジュアルを仕入れ



ボリュームゾーンのカジュアル
大人服を置くと売れると思うけど、、




数年前まで大人の
メンズアイテムでは
夏はポロシャツかシャツのみ


しかし今はブランドも気付き
格好いい作りの良い大人の
Tシャツを作り始め
もはや定番化しました。


この流れをアウターにも
持ってこれないのでしょうか?
コート程値段のいかないブルゾンや
ダウンなどカジュアルで
さまになる大人の方向けの
上質アウターを作れば
売れると思うのですが、、?



業界関係者やショップの方も
一般の方の意見を探せば売れるハズ

品良く美しいちょっと頑張れば
手の出せるアウターを作れば
どうでしょ?笑




作りませんか、、気付きを


名前よりも見た目のかっこよさ
着心地の良さ、素材の良さを



あるはず。






話がしっちゃかめっちゃかですが
カジュアルで格好いい
大人の着れるアウターがない




これが言いたいだけです。笑



あったらショップや
アイテムなど知りたいもの

オススメ等ありましたら
ご教授願います。



私のオススメは
CPカンパニーのように
力のあるデザインを描ける
デザイナーのいるブランド





あなたのオススメはなんでしょ?




共感して頂けると幸い






では








休みますっ。






















皆様こんにちは〜

カープ、、、残念っ!!、
まぁ広島県民は今年はカープの
お陰で沢山のいい思い出が
出来たので感謝です!


黒田選手お疲れさまですっ!
広島のショップでも
カープの選手にお会いすることも
ままありますのでいつも
格好いい姿を見せて頂けます。




それでも県外の方には朗報
ですが恐らく日本一セールを
準備していたショップばかりなので
感謝セールとして
ほぼ全て準備していた所は
セールを行う模様っ!

今週、来週は是非広島に
お越しになった方が
カープセールの恩恵を受けれるかも?






そんな広島もめっきり
寒くなり大好きな冬物を
着れる機会が増え
財布の紐も緩み?楽しみな
季節が来ましたねっ!!!!



そこでまずは冬の代名詞


カシミアです。

上質なメリノウールなどでも
昨今はカシミアと見紛うほどの
素材感の物も多いですが

やはりカシミアには勝てません。



持っておられない方に説明
しますと、何が違うか?



これは実は一番は肌触りではないかと

確かにカシミアの肌触りは特別
独特のぬめるような
素材感にはうっとりしてしまいます。




しかしやはり違うのは




暖かさ。


これにつきます。

若い方ならよいですが
やはり暖かさは大切です。
しみますので。。。笑



本当にカシミアは暖かさが違います。


今回は前回紹介したグランサッソ







今季はタートルネックが
大手セレクトのビームスさんや
その他のショップでも
取り上げられています。

それらはざっくりとした
素材感のあるミドルゲージの
表情のある物が多くそれを
スーツやアウターの下に
着るという提案が見られます。


しかし以前もお話しした通り
私的にはタートルネックは
もうオソクネ?であります。


数年前から昨年までは
沢山のタートルネックをあつめ
一通り着倒した感のある私には

今年から新たに増やす
予定はありません。


これはトレンドとして取り入れる
様なものではなくそれをこえ
オトナのニットの中で定番化


なので悪くないですが
皆様が取り揃える
ミックスゲージのタートルネックは
横一列どこでも見るので
今年は着たくないっっ、。笑



そこでカシミアです。










上質な素材感から生まれる
光沢は狙いでない所が
美しさであります。

テカテカ光らない
底から生まれる鈍いツヤが
大人の男性には是非着て欲しい


カシミアは空気で体感が違います。
ピタピタとした今までの
シルエットではあまり
カシミアの暖かさは?でしたが


正しいフィッテングが
増えた今年にカシミアの
ニットを一つ手にすると
楽チンな暖かさが手に入るかと



空気を多く取り込む事で
暖かさが増すわけですねっ




タートルネックを着るなら
この様な地味な上質をオススメ


みなが着ていると着たくない
ですが、控えめながら
必ず遠目にもわかる
上質を着れば馴染みつつ
品良くいられます。









まはにこの様な定番
コートの下に着れば控えめ
シックな上質コーデに



またウール素材のベストや
ジップアップニットなどの
ニットアウターに重ね着でも
その暖かさは冬を越せるほど







持っておられる方は
さらに増やすいい機会だと思います



持っておられない方は
必ず一つは手に入れましょ

トーンは控えて
素材の良さを出した物がオススメ






皆様は今年はタートルかいます?



では
















皆様こんにちは〜
気温もグングン下がり
秋冬のファッションが
待ちきれませんっ!!、




そしてカープ一色の広島では
ドタバタしてます、




今回は10月に怒涛のご紹介してきた秋冬のファッションの流れとメンズの軽いトレンドを合わせた記事のまとめデス!




2016秋冬を一気に見たい方は是非。


テーマの事にまとめなので
ニットやデニム等気になる
物がある方は早見でっす。







ビジネススタイルはネクタイから。
今年はヴィンテージ感のある
ペイズリー柄が映えると思います。










スタイルの全てはパンツから
休日の友のデニムは
美しいヤコブコーエンの
ブルージーンズとグレーが必要













秋冬のファッションアイテムの
基本ベースはニットです。
タートルネックは良いですが
今年はバサッとクルーネック


こちらもグレーからブラックです。


















アウターはまずは便利で
必要なリラックスを。
ジップアップニットも
品格の編み地でエレガントに













大物大本命のアウターは
やはりコートです。
コートは王様マッキントッシュを
メンズファッションのコートの
中でも格好良さはダントツ
ウールのトレンチコートで。

進化する英国のプライドを
















なんだかコピペみたいに
なってしまいましが、
秋冬のトレンドや
まとめをご希望の方が意外にも多く



やはり流れはクラシック回帰
英国的なスタイリングがいいねです

ファブリックはしっかりとした物

普遍的な美求められるデザイン力を






小手先のデザインでは
到底真似できません




共通カラーは
ダントツでグレーです。


グレーをベースに
クラシックの理解あるブラックで
締めて控えめなコーデを



雑誌から飛び抜けてきた
ようなコーデはなんだか




控えめで上品で上質を
イギリスものはそんな空気も
感じさせてくれます。








私には会うショップ達も。。。



皆様はどうでしょう?





ご意見お待ちしてますっ!






では






















皆様こんにちは〜
大変ご好評頂きました
マッキントッシュのトレンチも
一旦今回が最後かと。。。



理由は兎に角暑いっ、、笑
写真のためにニットに
コートに暑いッッッッ!笑



なのでまた季節が実際に
着れる時期になれば
再三登場させますので暫しお待ち






今回はやはりカジュアル編
トレンチコートの魅力は
前回の記事でもご紹介した
ようにその着回し力です。

コートというエレガントで
なかなか普段は
着にくいイメージのある
アイテムですが
このマッキントッシュは
単にアウターとしての力に
優れている為カジュアルで
大本命アウターにもなります。




スーツにトレンチコートと
言うようなメンズファッションの
美しさを前面に出した
スタイリングも好きですが、
ジーンズにも格好よさを
引き出せるのが凄みです。


今回はその王道を












このコートの強さを
引き出すのはやはり
控えめの美学です。
コートのシルエットが
完成された普遍的な美しさ
なので他は全て
グレーとブラックです。


タートルネックは
グランサッソのカシミアタートル







これについては
今度別に詳しく
書きたいと思いますのでまた




マッキントッシュに負けない
素材感のあるニットを
選択しないと負けてしまいますかね。


コートにおいて
インナーのタートルネックは
ハイゲージよりとミドルが
オススメかと思われます。


ウールでも良いですが
カシミアはやはり違います。

なんのデザインもない
シンプルなカシミアニットですが
マッキントッシュに負けない
引き立てれるだけの
上質な品格のあるアイテムです。


デニムはヤコブコーエンのグレー
ニットとのカラーバランスが大切
グレーは同じながら
下のデニムの方が少し
明るい方が落ち着いて見えます。


足元をパラブーツのローファーで
モチロン黒です!、
この黒を生かす為にも
ニットとデニムの色合いを
統一して上品な印象にしてます。



モチロンソックスは履いてます
ネイビーのアーガイル柄


このような完成された
普遍的で落ち着いたトーンの
カジュアルコーデには
少しの遊び、余計なデザインを
足してあげる事で余裕が出るかと



しかし遊びも拾い方が大切
アーガイル柄は英国の伝統
その赤と青で深さのある遊びを。




ネイビー
グレー
グレー
ブラック





メンズの必要最低限のカラー
トーンを揃えは普通は
上質を引き出すには最高の色合い


グレーは全てに通ずる色
光沢やラインを美しく反映させます


ネイビーはメンズのエースカラー
メインのアイテムで
飽きられようともいつの時代も
普遍の格好よさを出します



クラシックを理解した黒で
全体の雰囲気を引き締めます。


があくまでローファーで
遊びを与えて





コートの良さが最も引き立つコーデ
大人の男性に是非やって頂きたいです。
私的にはこれですが
マッキントッシュの
トレンチコートでなくても
ネイビーのトレンチコートは
必ず貴方の箪笥をレベルup

コットンギャバのトレンチだけでは
まだまだ勿体無いです。
背中の美しさも
ネイビーのウールは飛び抜けて









スーツスタイルでも
カジュアルでも必ずエースに

着回し力はデザイン力
それ程に力のあるコートです。



トレンチコートながら
カジュアルでここまで
格好良さを感じるコートは
今まで様々見てきましたが
他にありません。


マッキントッシュは
コートのラインナップ全てで
そこを狙っているかと
何にでもいつでも
思わず手に取るブランドです。



着ることで良さはわかります。

そのブランドがデザインです。

マッキントッシュ
是非近くにお店のある方は




一度買えば本当に一生
着倒すことのできる
ホンモノのコートです。


安価に走るのはもうやめで
本当に上質で普遍的なものを
まさにこのコートに
あるかと思われる言葉



ホンモノの美しさは
場面を選びません


男性を輝かせるデザインを
機能の追求でうまれる
内面からの格好良さを
常に時代をリードする
クラシックの老舗を
世界で愛される所以を
決して臆することなく
伝統を新たな形でつむぐ



何を合わせても
誰がきても理解のある方なら
必ず解って頂けます


コートの答えは
マッキントッシュです。



一度味わうと癖になるホンモノを
そろそろデビューさせてみては?










 では













皆様こんにちは〜
日本シリーズはいよいよ
大詰め眠れぬ夜が続きます。




ですが今日こそは
マッキントッシュを。

マッキントッシュとは
そもそも英国のコートブランド
エルメスやグッチの
アウターを作っている
ブランドとしても
世界的に認知されていますね

その始まりは1800年代初頭
かの有名なゴム引きコートを
生み出した革新的ブランドです。


雨の多いロンドンの街を
いかに快適に過ごせるか

乗馬の際に着始めた?
のが始まりだったかと。




ルーツはここです。


その魅力は伝統と進化

マッキントッシュのコートは
50年前のコートを見ても
現在のコートを見ても
あ、マッキントッシュだなと
わかる伝統的なスタイルです。


が、実際は
進化を続けるブランドです。
完成されているように
見えるスタイルを少しずつ
時代の空気を吹き込みます。


しかし我々には
全てがマッキントッシュと映る
ここが凄いところです。


その見た目は極めてベーシック
伝統的なデザインだと
思われる風格を保ちつつも
その時代いつ着ていても格好良い
バランスのあるコートに。

進化する事に対しての
柔軟性、ベーシックを進化
させれる事の凄み。


進化の過程の作品も
その時代で完成されている
マッキントッシュをおいて
そのようなデザイン力
技術のあるブランドは
他に見当たらないかと。


直線的のような
見た目でありながら
着ることで生まれるドレープ。


現在もホンモノの
メイドインスコットランドは
手作業で製造されています。


イギリスでは
レインコート=マッキントッシュ
レインコートの呼び名が
もはやマッキントッシュと
いう名前になっている程


常に進化し続ける素材
それはこのウール
トレンチコートもしかり






ロロピアーナと共同開発した
ストームシステムは
現代のゴム引きとも
言える素材を使っています。





科学技術で
防水、防塵、撥水機能を
備えたウールのコートに。
それでいて
しっかりとした着心地に
美しい素材感は感嘆の声が、





マッキントッシュは日本で
一般的に広く
浸透し始めたのはここ数年


ロンドン等のライセンスを
三陽商会が初めてから

くしくもホンモノ以外で
名ばかりが知れ渡り
代理店の八木通商さんや
各々セレクトさん、通な
ファッション好きの方は
残念がっていましたね。。、


ちなみにホンモノは
楽天等では買えません。
正規ルートでは
手にとって買うしかありません。



マッキントッシュの
ブランドについての薀蓄は
ググって貰えば幾らでも


なので今日は着てみました。







トレンチコートなので
まずは基本をスーツです。
説明の必要はないかと思います笑


トレンチコートは
コートのなかでも本来なら
最もミリタリー色の強いコート

実用性に特化したものです。
軍服からなるルーツは
チンストラップやエポレットなど
男の強さの現れのような
ディテールが独特のアクを生みます。


この
型番GM-004(旧名モンクトン)


これは一応くくりはトレンチです
しかしながらその魅力は
削ぎ落としの美学です。


肩章やエポレットDカン等の
ミリタリーディテールは
削ぎ落とされ
良い意味で手抜きされています。



ミリタリーコートを
英国的にマッキントッシュ的に
解釈し、街着に落とし込んだ
絶妙なバランスです。



盛ることよりも引くこと、
シンプルで進化を続ける
型紙の美しさへの自信と

上品なスタイル、
英国人の気品とプライドを味わえる
オトナな背筋をピッと伸ばせる
コートです。



服を着ることの喜びや
着ることで自らの
自信をつける気持ちを
再確認させてもえるモノです。


コットンギャバの
トレンチコートもその
流れるようなデザインは
素敵なのですが、
汎用性の高さはウールが上手かと




削ぎ落とされた
洗練デザインによって
トレンチコートの括りですが
着方は何パターンもあります。




前を開ければ
ダブルチェスターのように




第一ボタンのみや
上二つだけを止めて
得意のAラインできれば
いたって今季的でクラシック











トレンチコート
そしてマッキントッシュの
魅力はその着回し力です。


伝統を守ることは難しいことです
変化していくのではなく
進化していかなければ。


絶対的な老舗ブランドで
ありながら今もなお
素材やシルエットを毎年
改良していく姿勢が
本場ヨーロッパの方から
別格扱いされる所以です。


しかも着込むことで過去に
買ったコートもシルエットが
貴方に馴染み独自の
美しさを生みます。

ヨーロッパの歴史ある街並みが
味をだした美しく輝く街に
見えるのと同じかと思われます。



そしていつの時代も
伝統的なものなのにっ!笑



単純にカッコいいです。
着ればわかります、

本当に美しいコートを作ります。



着る前に気持ちが高鳴り
姿勢を正してくれる洋服の一つ




チェスターでは味気ない
アルスターは街着には
なかなか重厚すぎる
バーバリーやアクアスキュータムの
トレンチコートは美しいですが
高い存在感は馴染みの
控えめとはならず
他のアイテムに勝ってしまう



街着にも馴染み
控えめで美しい色合い
トレンチのエレガントを
残しつつ、スッキリと
トレンチコートは最も
意識的でお洒落なコートです。

ダブル初心者の方も
着やすい懐の深さ





ジーンズにもスーツにも
ベルトを締めてガウンのように
ニットの上に一枚でも



なんでも合います、、


是非皆様手にとってきてみては?
着丈は長いものをお勧め
数年後には腿丈は淘汰かと

本来の外簑としての長さ
寒さをしのげる品格の
ロングコートを175cm以上は絶対に




完成されたデザインを
変える事なく
進化することのできる
デザインを持った
トレンチコートを


ステンカラーが本家ですが
現在のマッキントッシュの中では
私的にこのトレンチが
一番格好つく美しい好きな
デザインです。


シンプルで普通
ベーシックなのに品格
それでいて古くない
長年着れるのに新鮮
抜群の着回し力



選ぶ理由は書ききれません。




やはりなかなかまとめれませんが
また何度も書きます。
わかりにくくなんとも書きたい
事が伝えれませんので。。。汗


ご許しを




、また続き書きますので







是非










皆様のコートはどうでしょ?






ご意見をお待ちしてます。








では






↑このページのトップヘ