若造のクラシックファッション着道楽

歴史と伝統に彩られたインポートファッションを着こなしたい平凡リーマンのブログでっス

カテゴリ: シャツ




皆様こんにちは〜〜若僧です。
年末年始あけから三連休も終わりいよいよ本腰を入れてお仕事の方も多いと思います。私もなんとも気合いが入らないところを無理やり頑張っております。。その片隅で見逃してないセール商品がないかモアセールが開催されてないかファッションのことが頭から離れないダメ男です(*_*)笑
今シーズンはすでにかなりのアイテムを購入しているのでじっくりチェックしてからでないとなかなか踏み切れませんね🤔


さて




そんな中で購入し、先日ご紹介したBORSA (ボルサ)のブラウンシャツを使った冬コーデをご紹介します。



※冬の上品ブラウンシャツ
コーディネートは淡いトーンで!





写真の為にインナー着ていますが通常は一枚かグンゼ、UNIQLOのインナーでシャツイチルックで着ます。


ボルサのストレッチシャツを使ったこのコーディネート。春を見据えのシャツと前回紹介した時に書きましたが、ストレッチ素材のオックスは適度な厚みのある素材なので夏以外のスリーシーズン使えます。
ジャケットのインナーとしては今シーズントレンドだったブラックやグレーのアイテムと合わせれば都会なブラウンコーデになって使いやすいと思います。
当ブログでは基本的にカジュアルをメインにご紹介しているのでまずはカジュアルに淡いホワイトトーンのブラウンシャツコーディネートとして着用してみました!このシャツホントに着やすい心地イィィィ〜〜〜。。。(゚o゚;;


比較的若い方でも使えるコーディネートなのでカジュアルかつ割と安価なアイテムでコーディネートを作りました。

シャツ
BORSA(ボルサ)
ブラウンストレッチオックス サイズ39
ニット
スパティオ86
ローゲージホワイトタートルネック
パンツ
アントレアミ 
ライトグレースラックス  サイズ31
ジョンストン&マーフィー
ブラウンスエードチャッカブーツ






最も濃いブラウンをトップスへ一つトーンの明るいブラウンのブーツで軽さを出してみました。
編み地の美しいオフホワイトのタートルネックは、派手派手になってブラウンを際立たせ過ぎてコントラストをつけたコーディネートにならないように、ローゲージの厚みのある素材を選ぶことでベージュがかったカラーに見えて統一感を出します。
一番のポイントはパンツのカラー。ここでホワイトパンツではパキっとし過ぎるのでライトグレーのストレッチ素材です。ブラウン×ホワイトのコーディネートは上品に見える冬のカラーの鉄板ですが軽い色のライトグレーのアイテムを持ってくる事で違和感なくアイテム同士を繋げれます。







まだまだ寒いこの時期はもちろんタートルネックをシャツの上から着用してのコーディネートです。室内の場合は脱いで腰巻きのバランスが◯ですが、ネックと袖口からブラウンを見せて着用すればやり過ぎない違和感のないコーディネートになって良いと思います。
このようにニットを実際に着る際もパンツがライトグレーなのですんなり収まるのが不思議な所です。
トレンドでいえばプリーツパンツでも良いのですが表情のあるニットにブラウンの統一感がテーマなのでパンツのアクセントは不要かと思います。





襟の高過ぎず開きすぎないロール

背ダーツの入らないリラックスフィットで身体に沿っていながら快適な着心地

抑えめのトーンで美しい色合い

モノトーンに合うブラウンカラー

工夫した素材感、ストレッチの入った異次元の着心地はスーツにもオススメ

ディテールはもちろんボタンの留め作りの良さ、袖の前振り、ガゼット、肩周りの縫い方、、et c



これらのポイントは今後のシャツ選びにもしばらく生かされる点になりますね。ドレスやカジュアルに限らず特に冬はニット夏はTシャツの素材の進化やシルエットの進化などによってシャツは受難の時代に入っていると思われます。そして今後も厳しい時代が続くと予想されます。ですが大人のファッションにおいて必ずシャツは必要、その中で生き残るシャツを確実に選択していきたいと思います。
皆様も新たな目線でのシャツ選びは如何でしょうか?



では










皆様こんにちは〜〜若僧です。
三連休いかがお過ごしですか?今年成人式を迎えられた皆様、はたまたお子様が成人を迎えられた方も当ブログの読者様は多いと思われますがおめでとうございます。私もあの時の新鮮な真っ直ぐな気持ちを忘れずに精進しなければと毎年思い起こさせて貰える大人にとっても大切なイベントですね。
慣れないスーツに身を通してオトナのお洒落を意識し始めるのもこのあたりですね。当時の私もナンチャッテファッション好きで調子乗ってスーツをオーダーしたのを覚えています。今思えばなんだその派手なデザインはと思えるものでしたが今となってはいい思い出です。


さて今回はそんな鮮度のある気持ちを奮い立たせてくれる?ような冬コーデを春にも繋がる好評のGiannetto(ジャンネット)のデニムシャツで考えてみました!


※青×黒は男心をくすぐる武骨なアイテムで統一感を!!


さっそくデニムシャツを使った冬のあったかカジュアルコーディネートをご紹介!




シャツ
Giannetto ジャンネット
デニムシャツ  サイズ39

ニットブルゾン
CPカンパニー ブルー
サイズ46

アウター
stoneisland  ストーンアイランド
ブラック サイズM

パンツ
ユナイテッドアローズ
ブラック サイズ30インチ

シューズ
springcourt  スプリングコート
ホワイトレザースニーカー






カジュアルながら上質感漂う素材のジャンネットのデニムシャツはワークテイストとドレッシーなアイテムの真ん中を切り取ったバランスのよいアイテムですね。冬の装いにおいては白、グレー、黒とモノトーンでシックな装いが落ち着きまとまりやすくかっこよく見えるのでやはりそちらのバランスがメインになります。
しかしその中にも時々明るい色味やアイテムを取り入れたくなるもの、、そんな時に原色的なビビットなアイテムではなかなかトータルを完成させるのが難しくなるので、このデニムシャツのような程よいカラーリングながら明るいトーンのシャツがあればコーディネートの幅は大きく広がります。


ブルー系の抑えめトーンのニットを挟めば武骨なストーンアイランドのカーコートのアウターとも相性は良いです。意外と合わせることのないブルー×ブラックですが美しいカッティングとライン、素材感に独特のあたりなどアイテム自体のキャラクターが似ているアウターを合わせると冬コーデでもさらっと入り込める汎用性を持っています。



定番のデニムシャツは今季の秋冬のトレンドブラックに投入することで非常に新鮮なコーディネートになりますね。モチロン春になればベージュ系のアイテムとも相性バツグンです!



このままアウターを脱ぐだけでも室内&春にも使えるコーディネートです。言わずもがなネイビー×デニムカラーはカジュアルなのですがどこかドレッシーなリラックス感を感じるのは私だけ?このコーデは個人的にもお気に入りです。笑




ちらりと覗くブランドアイコンの太陽のマークはもはやお馴染みですね。遊びココロあるイタリア人の気質素晴らしい。





オフホワイトのレザースニーカーを合わせたのもポイントです。ここで革靴では少しカジュアルなキャラクターとバランスが悪くなってしまうので上質感を損なわずにリラックス感が出るのでレザースニーカーはぴったりでした。スプリングコートなのでクッションもバツグンです。





タックアウトしても良い丈感。背ダーツが入っているイタリア系のシャツは裾が広がりすぎて丈が短くてもだして着ることはなかなか難しいですが、このぐらいのゆっくり体のラインにそって作られたものならアウトして着用もありですね🤔インに入れてもよし、アウターとの相性もよく暑くなればシャツイチでタックアウトすれば真夏まで?合わないアイテムがないとも言えるアイテムです。
今の時期は黒を合わせて男っぽいコーディネートがオススメです。素人考えなわたしでも悩まずコーディネートを決めれます。またブラウンのニットタイなどを合わせても休日タイドアップを違和感なく取り入れやすいと思います。
今からどんどん着用の増えるシャツ、ガンガン着込んで違うコーデもご紹介したいと思います。皆様もまだの方、買い足しの方はセールの今時期にぜひ!



では







皆様こんにちは〜〜若僧デス!
前回の記事に引き続きセールでのシャツの購入レポートですが今回は皆様も馴染み深いデニムシャツの買い替え、しかもGiannettoですのでじっくりレポート!

秋冬のセールはファイナルセールを合わせると2月頃まで例年続きますが、冬物の本命アイテム達はプロパー価格で購入していることもありセールでは基本的に春以降も見通せるアイテムからチェックしていきます。
ニット類やアウターなどは来年以降の秋冬を見通せるかで判断するのでなかなかしっくり来るもの以外は手を出しづらいことも考えるとセールでシャツを購入するのは通年物も多く価格も控えめで、消耗品なのでオススメの買い方です^_^




※メンズのワードローブに必須のデニムシャツ!

前置きが長くなりましたが今回購入したのはイタリアの人気シャツブランドGiannetto(ジャンネット)のウォッシュドデニムシャツです。実はプロパー価格で2016-17awのコレクションが店頭に並び始めた時からずっと狙っていたアイテムです。因みに購入店は luccicareさん。 現在も大変お得なセールが開催されていますので私もまだ買い逃しがないかチェック中です。







恒例のハコ!


はい、すみません!







、、、っっっぅぅぅフクロっ!


………………






はいすみません。ドンっ
デニムのシャツはメンズのワードローブの中でも基本のシャツの中でも白シャツ、ロンストと並んで絶対に持っていなければならないアイテムだと思います。もはやその3つさえあればシャツは不要?(前回シャツ買っとるやないか!)とも思えますのでもしこれからワードローブを揃えていく方はこの3つは最初に揃えて頂きたいですね。
つまり常に持っておきたいアイテムなのでセールで安くなり、かつ素材感の良いものがあれば消耗品であることもあり多くあっても損はないと思います。






プロパー価格でも狙っていた理由として一番大きいのはこの素材です。デニムのシャツは定番品であるがゆえ数も多く良品を選ぶのはなかなか大変なことです。そのなかにあってこのジャンネットは"適度な厚み"がありかつ"しっとりした柔らかい気持ち良い素材"で出来ていて思わず買ってしまいそうになりました。

ジャンネットは以前もオン用のシャツを持っていましたし、その作りの良さコスパの高さも素晴らしく最も好きなブランドのひとつです。カジュアルにおいては常に最先端を走っておりその素材、デザインには目を見張るものがあります。毎シーズンのコレクションの数の多さもそれを表してます。2年前のシャツジャケットの提案などは本当に衝撃でかっこよかったですね。






ボタンの鳥足掛けはもちろんガゼットも美しいです。先ほどいった素材感ですが、デニムのシャツはなかなか適度な厚みのシャツがありません。暑すぎかテロッテロの素材の提案が何故か多いのです🤔ですがこれはドレスシャツの柔らかい厚みとカジュアルな崩れにくい適度な厚みとのちょーーど良い所をついてあります。ウォッシュも突き抜けるようなデニムの青ではなく本当にジワジワと抜けたようなアタリ、色合い、そしてこのなんともいえないしっとりした滑りのあるような洗いのかけ方は絶妙でした。






モチロンジャンネットも袖は後付けの前振りです。記憶が定かであればジャンネットのシャツは全て前振り袖になっていたと思います。なのでサイズと素材が良ければネットでも安心して購入できますね。肩周りの可動域はストレッチの効いた前回のボルサとくらべしっかりとしていますがそれでもノンストレスむしろアームホールは小さいので仕立てたような吸い付きを見せます。





こちらは背ダーツは入っていますね。しかしジャンネットはそこまでイタリアンテイスト全開のピタピタフィッティングではなくリラックスしたサイズ感で、デニム素材のカジュアル感も考えるとこれは背ダーツ入りでも数年経っても廃れないと思います。因みに着丈は通常のシャツに比べれば短めですね🤔





美しい襟のロールは流石です。この部分はボルサよりもジャンネットの方が上手ですね🤔うっすらと見えるアイコンの太陽のマークはもはや定番。ラルディーニのブートニエールと並び見えてイヤらしくないブランドアイコンの代表ですね。洗いのかかった色合いと黄色の太陽マークがチラッと見えるコントラストも素敵です。女性受けもよい?かと。笑



メンズのワードローブの定番デニムシャツ。王道がゆえ意外と難しい購入のタイミングと選び方ですが、しっかりとポイントを抑えればよいサイクルで揃えれます。ジャンネットはデニムで無くともオススメです。デニムの色合いについては時々インディゴに浮気したくなりますがこのぐらいの濃度40%ぐらいのウォッシュドブルーが合わせやすさは数段上です。1年中活躍すること間違いなしです。王道デニム、そろそろ追加してみては?






では











皆様こんにちは〜〜若僧です。

さて今回も初売りの購入レポートをバンバンいきたいと思います🤔こうしてみるとなんだかついつい買い過ぎで年間の購入金額を計算してしまうと、、!、新年早々立ちくらみがしそうなのでやめときますっっ。。。笑


そんなこんなで(どんなだ笑)またお眼鏡に叶っちゃってしまい新年の浮かれ気分で購入したシャツはいつもお世話になっているROOTWEBさんの初売りで残りサイズが少なかったことと、を見据えてのゲットになりました。





※まるでニットポロのような着心地で柔らかく包まれますっ。

ではさっそく写真からっ!







イタリアはヴェネチアのシャツ専門のファクトリーブランドBORSA(ボルサ)のブラウンストレッチオックスシャツです。カッタウェイカラーですが開きの適度に抑えられた控えめな色気が漂う美しいシャツですね。ブラウンの色合いがなんとも言えないバランスで実物をみるとより綺麗なブラウンの糸で惚れました笑


BORSA(ボルサ)は以前もネイビーのロンドンストライプのシャツを購入してのリピート購入デス。ジャンネットやバルバ、ギローバーなどの有名ブランドのものと全く引けをとらない着心地とファクトリーブランドならではの良心的な値段で大変お気に入りです。ビームス等に取り上げられる前に買い溜めて置こうとおもうほどの作りの丁寧さです。




今回はこの素材に惚れました。至極柔らかくかつコシのある生地はとてもリッチな触り心地です。そして肩のラインや襟の部分の運針のゆっくりと丁寧な仕事をした運び、通常荒く縫い上げられる部分の肩上も一本の糸を使かって縫っているので縫い目が現れていない作りになっていますね。



素材にストレッチ素材を混紡することでまるでニットポロを着ているかのような着用感に驚きを隠さなかったです。特に肩周りの楽さは快適そのもの。この素材でシャツを全て揃えたくなるっぅ、、
しかもこのトーンの落ち着いたカラーが素敵です。春を見据えてのブラウンですがブラックやグレーも良かったです🤔

モチロン冬のモノトーンに挿さるインナーカラーとしてブラウンは今季お気に入りなのは何度もご紹介しました通りですが、春にはベージュ系のワントーンに2プリーツ、Gジャンやシャツイチで合わせ白スニーカーなんて至極真っ当に普遍的に上品なカジュアルが出来るのでは?と想いを膨らましております。






シャツを買う際には絶対条件のひとつである袖の後付け。前にふって付けていることで横のラインと肩のラインがずれていますね。これによって可動域が広がりシャツで手を挙げた際にもついて上がることも少ないです。以前もご紹介しましたがシャツを買う際には是非一番にチェックしてほしいポイントで、ここがダメならば名前が有名でも買うのは私はオススメしません。私がフィ◯◯レを持っていないのも同じ理由です。有名=良いではありませんからね。





裾には当然の手縫いガゼット付き



カフスの作りも丁寧で綺麗にカッティングされてますが、ここはレスレストンの方が数段上ですね。しかし針の運びはやはり丁寧です。






綺麗なロールと背ダーツは入っていません。ピタッとしたシルエットから徐々にゆったりと体に沿った快適なシルエットに変化していくワードローブの中において今後も使えるポイントですね。タックインした際に裾をキュッと締めるのではなくブラウジングして着るのが楽しみです。
ボタンはブラウンが映えるグレーの白蝶貝。鳥足掛けも美しいです。そして厚みのあるボタンを使用していることで大変掛けやすく簡単です。






この厚みが大切です。しっかりと留められた鳥足掛けの力ですこし盛ってあり尚且つボリュームの厚みあるボタンなのでめるでヤコブコーエンのボタンフライのように快適です。



この時期になると来冬、今春を見据えることのできるアイテムをゲットすることも大切ですね。第二の皮膚になりえる最も体に近いアイテムであるシャツ。最近は受難の時かと。ただ普通のものでは着たくありません。そんななかでも時代を捉えた快適なシャツをワードローブに加えてみてはいかがでしょう?



では





皆様こんにちは〜若僧です。

楽天セールも終わって成果の程はいかがだったでしょうか?私はセール前に狙っていたアイテムを数点購入しましたが、ネットではこれから更に値下げされることを見越して少し様子見しております。
今週末には実店舗や街を回ってみて今後のセールの動向や狙い目アイテムがあれば撃ち落としてきますので資金グリグリ。。。。頑張ります。




さてそんな秋冬セールで頭がいっぱいな皆様と共に今回は冬には少し旨味にかける(今年は特にそうかと)シャツのお話をしていきたいと思います。
以前から登場していていくつかお問い合わせがあったシャツなのですが、、













こちらのコーディネートなどでもご紹介しているこちらのネイビーシャツ。特別に某有名ブランドのシャツとおなじ日本の工場と同じラインを使って馴染みのテーラーで作って頂いたものです。
こちらのネイビーのシャツは秋冬にも使える厚みのあるしっかりとした生地ながら柔らかなツヤのある感覚が一度着ると病みつきになる使えるシャツです。
シンプルなネイビーで体にあったラインとなると着やすくない訳ありません。







しかしながら



シンプルな形とシックな高級感ある素材感はドレス寄りになりすぎてなかなか着づらいと思われている方にはこんなディテールがオススメなのでご紹介。



以下お店の方にとっていただいた写真です。




一眼レフの画質の良さに感動。
そこじゃないやろ!笑
すいません。間違えました(本当に綺麗なことはたしかです。)
一見目立ちすぎるかと思われる前身のちょうどお腹あたりにくる場所に入れられたネーム刺繍、今回は筆記の私の頭文字であるaをシルバーグレイの糸で。







筆記体にした場合のこのAの文字の美しさに惚れていつもこの文字を入れて頂きます。何故こんな目立ちそうな場所にいれるのか?とよく尋ねられますが実際は目立つほどのことはないので安心していれておりますゆえです。
そしてそもそもシャツとは下着として3ピースのスーツのインナーとして着用する為のアイテム。本来のスーツの下にきるにはベストが必ず上にくる訳です。そんな際には脱げばチラリと見えますが、本来はベストの身ごろに隠れて見えないこの位置にネームは入れることが最もクラシックでシャツの出自を理解した刺繍でありその心意気も好きです。
中途半端なカフスや襟ではなくあえてボディ面に入れることで見る方によっては分かっていただける優越感に。笑









秋冬のトレンドから外れながらもシャツは必ず必要なアイテムの1つです。今からどんどん始まるセールでも各店シャツが残っていることは見込めますので皆様もシンプルなカッコ良いシャツを是非。
インナーあってのアウターですので。
仕立てる際は小さなディテールもご検討を。クラシックな意味のあるディテールを盛り込んだシャツをつくるのも醍醐味。








是非一度ご検討をっ。





では









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